SUPER GAISAN — スーパー概算

家の値段、
いくら?」とだけ、
聞けます。

間取りが決まっていなくても、土地がまだでも、家族の意見がまとまっていなくても。
あなたの条件での「ざっくりの金額」を、幅で正直にお返しする窓口です。

01 — 坪単価を載せない理由

坪単価の一覧は、比べる役に立ちません。

「坪◯◯万円」という数字は、会社ごとに含んでいる工事の範囲がまったく違います。照明もカーテンも外構も、あっちの会社は含み、こっちの会社は含まない、ということが普通に起きます。(考え方の差です。含んだ方が安いというわけでもありません。)

だから萩森建設は、意味のない一覧表を載せる代わりに、あなたの場合の数字を、聞かれたらすぐ答えることにしました。

02 — 三つの約束

この窓口の約束

  • ①「いくら?」だけで送ってOK何も決まっていなくて大丈夫です。家族の人数、土地の有無、広さの希望など、分かることが一つでもあれば精度が上がります。
  • ② 幅で、正直に返します「本体工事で◯◯◯◯万〜◯◯◯◯万円の幅です。動く理由は◯◯です」という形でお答えします。良く見せるための数字は出しません。
  • ③ 返信して、終わりですお答えを返すだけで、こちらから営業の連絡はしません。続きが聞きたくなったら、届いた返信にそのまま返してください。

03 — 聞き方の例

このまま送れる例文

「豊橋市内に土地あり。4人家族で35坪くらいの平屋。いくら?」
「土地はこれから。2人暮らしでコンパクトな家だと、総額どのくらい見ておけばいい?」
「いくら?」

最後の一行だけでも、ちゃんとお返事します。その場合は「一番よくあるケースだとこのくらい」という答え方になります。

スーパー概算、聞いてみる

お答えまで少しお時間をいただくことがあります。
しつこい営業は、しません。聞くだけで終わって大丈夫です。

フォームで聞くお問い合わせ内容の欄に、そのまま質問を書いてください LINEで聞くトークに「いくら?」と送るだけでOK

※お返事の対象は、東三河6市(豊橋・豊川・蒲郡・田原・新城・湖西)にお住まいか、この6市で家を建てる予定の一般の方に限ります。