人と人とのつながりを大切にする大橋浩さんの設計を、萩森建設の施工でかたちに。
萩森建設の家づくりには、大きく二つの進め方
1階中央に14畳の共有スペース「みんなの部屋」を配置し、その両側に各世帯の住空間を設けた多世帯住宅です。大家族が集える場を大切にしながら、日々のプライバシーも守りやすい動線を計画しました。上下階の移動をサポートするエレベーターも完備しています。
ガルバリウム鋼板と木板を張り分けた二階建てです。石貼りの柱と小上がりの畳があるLDK、屋根裏のボルダリング壁など、住まい手の工夫を取り入れました。設計は設計室HOMです。
1階にガレージを設けた4階建てSE構法の住宅です。耐震等級3(許容応力度計算)の長期優良住宅で、耐火建築物でもあります。 木造住宅でありながら、住宅用エレベーターも備えており、RC構造はもちろん、重量鉄骨よりも低コストでそん色のない大開口を実現しています。
「設計室HOM」について、相談してみたい方へ
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