「萩森建設の家づくり」
施工事例一覧


木目の壁付けキッチンと奥の階段
木目の扉を使ったキッチンを壁に沿って配置し、上には同じ色合いの吊り戸棚を設けています。シンクの前に窓があり、キッチンの横から奥の階段へ床が続いています。

黒い踏板の階段と洗面をのぞむLDK
LDKに面して階段を設け、黒い踏板と白い蹴込み板を組み合わせています。階段の左側には洗面台へ続く通路があり、右側の壁には高さを変えて窓を設けています。

階段下の地窓と板張りの廊下
階段下の壁に、床近くから始まる横長の窓を設けています。窓の前まで板張りの廊下が続き、右側に木の階段が上がっています。



塗り壁とニッチのある階段室
階段の壁に二つのニッチを設け、下端に木の棚板を入れています。反対側には木の手すりを通し、上方に壁付け照明を取り付けています。





手洗いと造作棚のある階段ホール
階段の開口を囲む腰壁に、木の笠木と造作棚を組み合わせています。ホールの一角には手洗いを設け、右側の出入口の脇にも棚を納めています。


吹抜けを見上げる横桟手すりと階段
一階から見上げると、二階のホールに横桟の手すりが並びます。下には階段と収納扉、畳の部屋への引戸があります。

木の腰壁収納がある階段ホール
階段の開口を囲む腰壁は、ホール側に棚を設けた造りです。向かいの壁には各室への出入口と縦長の棚が並び、床や天井とともに木の仕上げでそろえています。



吹抜け階段まわりのホール
階段の開口を囲む腰壁に木の笠木を載せ、両側に木の床の通路を取っています。壁には高窓と縦長の窓があり、右手には引き戸を並べています。


吹き抜けの階段ホール
階段の脇を吹き抜けにして、高さのある白い壁を立ち上げています。大きな窓と、向かいの壁の細長い窓から光が入ります。階段沿いには木の手すりと壁付け照明を設けています。

玄関から奥へ続く廊下と収納
玄関土間から板張りの廊下が奥へ続き、その先に階段が見えます。壁際には高さを抑えた収納を設け、上部の一部を吹き抜けにしています。



光と木が織りなす明るい階段
明るい木材の階段とフローリングが温もりを添え、白い壁と調和。縦長窓からの自然光が階段を明るく照らし、開放感を演出します。カウンター下のスペースはお掃除ロボットの発着地。変形間取りで生じるニッチな空間を有効活用しています。

光が誘う垂直動線
北面にありながら、自然光が降り注ぐ明るくナチュラルな階段空間。ファミリー収納から続く廊下には可動棚を設け、本や趣味のものなど収納できるようにしました。

カラフルなFIX窓の階段
階段の壁面に色鮮やかな複数の小窓を配置。外からの光が色付きのガラスを通ることで、時間や天候によって屋内の表情に変化を与えます。


八角形寄棟の化粧垂木と吹抜け天井
屋根を支える化粧垂木を、天井に現したまま見せています。構造をあらわにした天井は、吹き抜けの高さをいっそう感じさせます。


LDKと玄関ホール・鉄骨階段
鉄骨の階段に、木と真鍮を取り合わせました。硬い素材とやわらかい素材が混ざると、ひと続きの空間に奥行きが出ます。




階段から見上げる吹抜けとシーリングファン
階段に沿って吹抜けが立ち上がり、高い位置に窓とシーリングファンがあります。白い壁には照明を取り付け、濃い色の手すりと階段が上下階をつないでいます。

OSBの壁が続く吹抜け上部
階段を上がった先には、吹抜けに沿って金属の手すりが続きます。壁面にはOSBを張り、木の床と白い天井を組み合わせています。天井には照明付きのシーリングファンがあります。


ロフトの階段
ロフトにつながる階段です。幅員の規制は請けないため、狭くスペースを取らない階段が可能ですが、日常的に使用しやすい固定階段としています。


階段のそばに据えた薪ストーブ
階段と掃き出し窓のそばに薪ストーブを据え、煙突を上へ伸ばしています。本体の下と背面には板を設け、周囲の床や柱、階段には濃い色の木を使っています。

タイル張りの土間と薪ストーブ
広い土間の窓際に薪ストーブを据えています。土間と木の床の間には段差があり、そのそばを木の段板と金属のささら桁を組み合わせた階段が上がっていきます。


