「萩森建設の家づくり」
施工事例一覧

窓辺のカウンターと対面キッチン
対面キッチンの横から、窓の下へ木のカウンターを延ばしています。キッチンの前面を白い腰壁で囲み、LDKの床には濃淡のある木を使っています。

湖畔を望む大開口越しのLDKとデッキ
リビングの窓を開けると、板張りのデッキが室内に沿って続きます。デッキの手すり越しに湖が見え、室内側にはソファとダイニングを配置しています。

黒い踏板の階段と洗面をのぞむLDK
LDKに面して階段を設け、黒い踏板と白い蹴込み板を組み合わせています。階段の左側には洗面台へ続く通路があり、右側の壁には高さを変えて窓を設けています。



縦格子で繋ぐLDKと畳コーナー
板張りのリビングに、同じ床の高さで畳コーナーをつなげています。境の一部に縦格子を立て、畳の奥には木の建具と小さな収納を設けています。

木の腰壁の対面キッチンとLDK
対面キッチンの腰壁を木で仕上げ、側面に小さなくぼみを設けています。キッチン内は濃い色の床とし、LDKの板張りの床と切り替えています。





吹抜けに面したLDKと造作棚
板張りのLDKの一部が吹き抜けになり、二階の窓が見えます。奥の横長窓の下にはカウンターが続き、右側に木の柱と棚があります。

梁と造作棚、タイルのカウンター
勾配天井の下に木の梁を見せ、壁際に高さの異なる棚を設けています。キッチン前のカウンターには、小さなモザイクタイルを帯状に張っています。


家型の開口がある畳コーナー
リビングの奥に一段高い畳コーナーを設け、入口の上部を家型にしています。小上がりの下に引き出しを納め、奥の壁には横長の窓を設けています。

ロールスクリーンを下ろした造作棚とLDK
造作棚の前に黄色のロールスクリーンを下ろした状態です。低い木製収納と組み合わせ、棚の奥を布で隠せるつくりにしています。

合板天井の対面キッチンとLDK
対面キッチンの前面を腰壁で囲み、上部に吊戸棚を設けています。木目のある天井と床を合わせ、横には床近くまで届く大きな窓があります。


大開口と対面キッチンのLDK
LDKの二つの面に大きな窓を設け、その間に白い柱を見せています。対面キッチンは木の腰壁で囲み、板張りの床が窓際まで続きます。

無垢床のLDKとキッチン
板張りの床がキッチンの前までひと続きになったLDKです。キッチン前面には横長の棚を設け、横の大きな窓にはカーテンを取り付けています。


ロールスクリーンを上げた造作棚とLDK
ロールスクリーンを上げると、天井近くまで続く木製棚が現れます。棚の手前に低い収納があり、横には玄関側へ続く階段と床が見えます。

キッチン前の造作棚があるLDK
キッチンの手前に、横に長い棚を造り付けています。棚は三列に分かれ、奥にはレンジフードと背面の収納が見えます。




和室とつながる吹抜けのLDK
LDKの奥に、引戸で仕切る畳の部屋を設けています。中央に木の柱が立ち、吹き抜けの高い窓と一階の掃き出し窓から光が入ります。

丸太梁と葦天井のLDK
丸太梁の上に葦を張り、傾斜した天井を見せたLDKです。壁際には間接照明を入れ、正面の開口には縦格子の建具を納めています。床は幅や色合いの異なる木の板で仕上げています。

LDKのペンダント照明
キッチン前のカウンターに沿って、ペンダント照明を三つ吊り下げています。カウンターの下には横長の棚を設け、背面をグレー系で仕上げています。

対面キッチンと梁見せ天井のLDK
キッチンの前に木のカウンターを延ばし、隣の壁沿いに低い収納を設けています。天井は板張りで、太い梁と四角い照明が見えます。


湖に面した吹き抜けのリビング
湖側の窓が上下二段に分かれ、勾配天井まで光が入っています。天井の板と梁を見せ、ソファの背後にキッチンを配置しています。

板張りの居間と畳の小上がり
板張りの居間に、引出し付きの畳の小上がりが面しています。小上がりの脇には濃い色の床の空間があり、上部を木の梁で区切っています。

木天井と対面キッチンのある木調LDK
板張りの天井の下に、対面式のキッチンを配置しています。横には三枚の引戸が並び、木のキッチン腰壁と床が一続きに見えます。

梁見せ吊照明のLDK
キッチン側から、現しの梁と複数のペンダント照明を見た写真です。窓の下に低い木製棚を置き、板張りの床がリビングの奥まで続いています。


無垢床と造作本棚のある個室
大きな窓に沿って板張りの床が続く部屋です。奥の壁には横長の窓を設け、その脇に天井近くまで届く本棚があります。

木質感のあるLDKと対面キッチン
板張りのLDKに、グレーの天板と木製収納のキッチンを設けています。掃き出し窓側には天井近くまで造作が続き、手前に畳の小上がりがあります。


吹き抜けに面した二階の通路
二階の通路から、吹き抜けと一階のリビングを見下ろしています。木の手すりには網を張り、向かいの壁には室内窓を設けています。


吹抜けと木造現し梁のあるリビング
ソファの上が吹き抜けになり、二階の通路と木の梁が見えます。奥には一段上がった畳の空間があり、リビングと隣り合っています。

勾配天井と現し梁のLDK
梁を見せた高い天井から、照明付きのシーリングファンを吊っています。リビングの奥は天井を低くして対面キッチンを配置し、木の床でひと続きにしています。


吹き抜けと畳の空間がつながるLDK
リビング、ダイニング、キッチンが間仕切りなく並んでいます。吹き抜けに面して畳の空間を設け、木の柱と梁が上下階に続いています。




湖側の窓に沿うダイニング
ダイニングテーブルからリビングまで、湖側の窓に沿って空間が続きます。窓の外には木のデッキがあり、テーブルの上には小さな照明を吊っています。

造作棚とアイアンバーのLDK
リビングとキッチンの間に、木の収納棚とカウンターを設けています。窓側の天井からは黒いバーを吊り、床まで届く大きな窓を二つ並べています。

対面キッチンを見渡すLDK
木の床が続くLDKの奥に、白い腰壁で囲んだ対面キッチンを配置しています。腰壁の正面には横長のくぼみを設け、背後の収納には白い引き戸を合わせています。




畳の空間とダイニングに面したリビング
ソファの背後に畳の空間とダイニングが並びます。上部は吹き抜けで、木の手すりや梁と、二階の壁に開いた室内窓が見えます。

葦天井のLDKと和室の続き間
木の床のLDKから、畳敷きの和室へ続く配置です。部屋の境目には引き戸を納め、開けた状態では和室の奥の収納まで見渡せます。LDKの天井際には間接照明を入れています。


奥行きを感じるリビングダイニング
明るい床と木製カウンターが迎える空間。奥にはヘリンボーンの床とシックな造作収納が続き、異なる素材感が心地よいコントラストを生み出します。強い主張を持つ素材を、お施主様のセンスで調和させています。小物やカーテンなどが配置されて完成していきます。

表情豊かなLDK空間
明るいタイルと木製キッチンが清潔感を醸し出すダイニング。隣接する空間は段差とアーチでゆるやかに繋がり、ヘリンボーンの床や造作棚が落ち着いた雰囲気を演出。異なる素材と光が織りなす空間で、日々の暮らしが豊かになりそう。

TVボード 造作と輸入クロス
ダークカラーの造作家具が印象的なTVボードです。お施主様の意向を聴いて、一から造作しました。幾何学模様の輸入クロスとヘリンボーンの床がモダンで落ち着いた雰囲気を演出します。

キッチンから見る壁掛けテレビのあるリビング
壁掛けテレビが壁面をすっきりとさせ、広々としたリビング空間です。温もりを感じる木目のフローリングと、天井の間接照明が落ち着いた雰囲気を演出。家族がゆったりと過ごせる、開放的なリビングダイニングです。

開放的な2階リビング
四方を建物に囲まれた立地。2階にリビングを設けました。高い勾配天井と化粧梁が開放感を演出するLDK。奥にはキッチンやスタディスペースも繋がり、家族の気配を感じながら穏やかに過ごせる空間です。



光を取り込む壁面収納
壁一面に明るい木目の造作棚を設け、大容量の収納を実現。可動式のハシゴにより上部まで効率良く使えます。棚の中間に配した横長の小窓からは自然光と緑が取り込まれ、空間に開放感をプラス。趣味のアイテムを飾りながら、心地よい読書空間としても機能します。

明るく開放的なリビング
明るい桧ムクフローリングと白い壁が基調の、光が心地よく差し込むリビング空間。アクセントウォールと木製可動棚が温かみを添え、多様な過ごし方を叶えるシンプルな設計です。

和室隣接の明るいリビング
LDKに隣接する和室は引き戸を開放すれば一体空間に、閉じれば独立した部屋として使え、様々なライフスタイルに対応。自然素材の温もりを感じる空間は、家族の集いや日々の暮らしを優しく包み込みます。

温もりと光に包まれるLDK
明るい木質フローリングと露出した木の梁が温もりを演出。障子からの柔らかな光とペンダントライトが空間を満たし、LDKと和室が一体となった開放的な動線は、家族の絆を育む心地よい空間です。

障子から光注ぐ和モダン空間
無垢フローリングと畳、障子戸が調和する和モダン空間。障子から注ぐ柔らかな自然光が室内を満たし、紫檀の柱が空間のアクセントになっています。木質感豊かな素材で統一され、奥へと続くスムーズな動線と収納で、ゆとりのある暮らしを実現します。

光を導く居住空間
木質感豊かな天井と床が連続し、中庭からの柔らかな採光が空間全体に満ちるリビング。大開口により外部とのつながりも確保しながら奥行を感じさせる居住空間を形成している。

光と木の調和する空間
化粧梁と木板の高天井が視覚的な広がりを生むリビング。多角的な窓配置から柔らかな自然光が室内に満ち、視線の抜けと開放感が心地よい。

垂直に広がる蔵書空間
吹き抜けに設えられた天井まで届く造作本棚は、本好きな家族のアイデンティティを表すこの家のシンボル。垂直へと続く蔵書は知的な好奇心を刺激し、構造材である梁が空間全体にリズムと奥行きを与えている。

採光豊かな木肌のLDK
吹抜けの高窓からの自然の光が、空間の奥深くまで明るさをもたらす採光計画。構造材たる木梁を意匠に取り込み、自然素材の肌理が温もりと落ち着きを醸し出す。一枚板のダイニングテーブルが、その中心で静かに存在感を放つ。

お施主様による無垢フローリングのDIY施工
弊社が提供した桧の無垢材を、お施主様自らの手で張り進めている光景です。一枚ずつ木の表情を確かめながら進める作業は、住まいへの愛着を深める貴重な時間となります。木が持つ本来の温もりと、自ら手掛けたという実感が重なり、完成後には代えがたい心地よさが足元から広がっていくはずです。

開放的な勾配天井のリビング
勾配天井と高窓からの豊かな採光が、室内を明るく開放的に彩るリビング空間。ロフトに用いた木材の肌理が温かみを添え、縦方向への伸びやかさを強調。外部の借景と調和し、住まう人に安らぎをもたらします。

吹抜け空間の採光設計
吹抜けを設けた開放的なリビング空間。高窓と大開口サッシからの豊かな採光が、空間全体に自然光を降り注がせ、明るさと広がりをもたらす。

光を導く天井
天井に設けられたグレーチングの開口が、豊かな自然採光と日射制御を両立。時間帯に応じた均質な光環境を創出する。白い内装が光を優しく拡散。


勾配天井と梁表しが表情あるリビング
キッチンから見渡す、開放感あふれるリビングダイニング。勾配天井と大胆な梁の意匠が縦の広がりを演出し、三方の窓からは豊かな光と風が通り抜けます。

大開口の光と「下がり天井」のLDK
自然光が広がる開放的なLDK。カーテンボックスや間接照明を組み込んだ下がり天井が、空間に重厚感と心地よいリズムを生み出します。


2階に出現する21畳LDK
SE構法により、限られた敷地でも2階に21畳の大空間LDKを実現。生活空間を上階へ配置することで、開放感あふれる住まいを叶えました。

山の風景を楽しむダイニングスペース
落ち着いたブラックウォールナットの床材を採用。二連の横窓は、周囲の山々の風景をまるで絵画のように美しく室内に取り込みます。

意匠と実用を考えたカウンター壁面
シンク側のカウンター壁面には、調湿・脱臭効果を備えたエコカラットを採用。意匠性の高さに加え、キッチン特有の悩みである匂いや湿気にも配慮した、実用的な素材選びとなっています。


天窓の光と丸柱が調和する、穏やかなLDK空間
天窓から差し込む自然光が室内を柔らかく照らし、空間を支える丸柱は、家の中心としての安心感を添えています。円形に整えられた天井の意匠や木の質感を活かした内装が、ご家族で過ごす時間を静かに、豊かに支えてくれる空間を目指しました。


庭を望む大開口のリビング
床近くから天井付近まである窓を並べ、室内から芝生の庭を見渡せるようにしています。窓の前には壁や家具を置かず、木の床が続いています。窓際の天井からは、黒いペンダント照明を二灯吊っています。

LDKと玄関ホール・鉄骨階段
鉄骨の階段に、木と真鍮を取り合わせました。硬い素材とやわらかい素材が混ざると、ひと続きの空間に奥行きが出ます。

ヌックのあるLDK
リビングの壁の一角をくぼませ、木で囲ったヌックを設けています。窓下のベンチがそのままヌックへ続き、座面の下には白い収納扉を並べています。



間接照明とテレビ壁のLDK
テレビを壁に掛け、床に置くテレビ台を設けていないリビングです。テレビ側の天井際に間接照明を入れ、正面には掃き出し窓と腰窓、反対側には木で囲ったヌックを配置しています。

ペンダント照明とキッチンを背にしたLDK
傾斜した天井の下に、ダイニングとキッチンがつながっています。二つのペンダント照明は長さをそろえて吊り、窓からの光が木の床まで入ります。奥の壁には木製の建具を並べています。

ダイニングの窓辺と造作カウンター
大きな窓の下に、壁の幅に合わせた木のカウンターを設けています。片側には引き出し収納を組み込み、中央の足元は空けています。窓の隣には木製の引き戸があります。



造作棚のある広いLDK
LDKの壁面に、縦長の棚と低い収納を組み合わせています。中央の壁にはエアコンと横長の棚を設け、木の床と葦天井の間に白い収納を配置しています。




ダイニングからキッチンを望む
ダイニングテーブルの先に、木の面材を使ったキッチンと背面収納を配置しています。背面収納は冷蔵庫の置き場と開いた棚を組み合わせ、上端を勾配天井に沿った形にしています。






木のカウンターと椅子
木のカウンターに黒い椅子を並べ、その上にも木の棚板を渡しています。壁と天井は木目を見せ、脇の壁には照明、足元には小さな採光部分を設けています。



土間から一段上がるダイニング・キッチン
土間から一段上がった木の床に、対面キッチンを配置しています。キッチンの前面には縦に板を張り、階段との間には木の縦格子を設けています。


薪ストーブのあるリビング
広々としたリビングは、温もりある薪ストーブが中心。大きな窓から降り注ぐ自然光が心地よい空間を演出します。木目の天井とコンクリート調の壁が調和し、モダンでありながらも安らぎを感じさせます。テラスへと続く開放的な設計で、内外の繋がりを楽しめる暮らしを。

多層空間のリビング
明るい木目のフローリングと白い壁を基調に、コンクリート調のアクセントウォールがモダンな印象のリビングです。吹き抜けと上階につながる開放的な空間は、光と風を取り込み、家族が集う心地よい時間を演出。様々なインテリアが映える、シンプルながらも洗練された住まいです。

開放感のあるキッチン
モルタル調のカウンターが印象的な対面キッチン。明るい木目の床と白を基調とした空間に、高天井と奥の吹き抜けが開放感を与えています。LDK全体を見渡せる配置で、家族との会話が弾む心地よい時間が過ごせます。

高窓と対面キッチンのあるLDK
グレーの腰壁で囲んだ対面キッチンと居室が、一続きになっています。大きな窓の上には横長の高窓を設け、窓際には天井を照らす照明を納めています。

薪ストーブのあるリビング
広々としたリビングは、温もりある薪ストーブが中心。大きな窓から降り注ぐ自然光が心地よい空間を演出します。木目の天井とコンクリート調の壁が調和し、モダンでありながらも安らぎを感じさせます。テラスへと続く開放的な設計で、内外の繋がりを楽しめる暮らしを。 ※室内の下がり天井と軒天が続いていく人気のデザインです。1セットのサッシだけで実現すると、サッシが大型化し、日常の開け閉めに支障が生じます。(重く動かいにくい。)そこで、別途FIX窓を設置して、解放感を実現しました。







ステンレスアイランドキッチンのLDK
ステンレスのアイランドキッチンと、壁に沿った収納カウンターを並べています。キッチンの左右には通路があり、背面の壁には横長の木製棚を取り付けています。

グレーチング越しに光が入るLDK
LDKの天井の一部を開け、上階のグレーチング床を見せています。キッチンとの間には大きな開口を設け、その上下と横に木製収納を納めています。

ヘリンボーン床のリビング全景
ヘリンボーン張りの床を、ソファとテレビの間に広げています。正面には濃い色の収納を壁いっぱいに設け、隣の空間との境はアーチ形の開口にしています。



